ヤマト住建所沢店*女性スタッフブログ

所沢店の日々とお家のこと

商品:エネージュEV

 

家計にプラス。環境にプラス。未来基準の家「プラス・エネルギー住宅」

エネルギーゼロ住宅だけでは足りない。エネルギープラス住宅を。
『エネージュPLUS』は、来たる2020年の10年後、2030年に向けた新しい住まい方をご提案いたします。
ヤマト住建は2030年に向けて動き出しています。

「ゼロ・エネルギー」から「プラス・エネルギー」へ

将来のスタンダードは、より家計と環境に優しいプラス・エネルギー住宅(PEH)です 省エネ+創エネ=一時エネルギー消費

家庭での電気使用量は、1973年と比べ2011年にはいろいろな家電が省エネ化されたにも関わらず約1.6倍。それに加え地震原発の問題もあり、電気代は年々高くなって、家庭への負担は増!!
「エネージュPLUS」はそんな光熱費の家計への負担をなくすだけでなく、太陽光発電の売電による「儲かった!」を実現します。

国が目指しているのは、「2020年までに標準的な新築住宅で、2030年までに新築住宅の平均でZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)の実現」です。
『エネージュPLUS』の性能は、UA値0.43。基準値0.6をらくらくクリア!2030年に向け、ZEHを超える高性能なプラス・エネルギー・ハウス(PEH)の普及を目指します。

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家庭での電気使用量は、1973年と比べ2011年にはいろいろな家電が省エネ化されたにも関わらず約1.6倍。それに加え地震原発の問題もあり、電気代は年々高くなって、家庭への負担は増!!「エネージュPLUS」はそんな光熱費の家計への負担をなくすだけでなく、太陽光発電の売電による「儲かった!」を実現します。

国が目指しているのは、「2020年までに標準的な新築住宅で、2030年までに新築住宅の平均でZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)の実現」です。『エネージュPLUS』の性能は、UA値0.43。基準値0.6をらくらくクリア!2030年に向け、ZEHを超える高性能なプラス・エネルギー・ハウス(PEH)の普及を目指します。

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プラス・エネルギー・ハウス(PEH)の大きなメリット

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家計にプラス

エネルギーを消費すると、当然光熱費がかかります。しかし、プラス・エネルギー住宅なら、「省エネ」で消費するエネルギーを減らし、創エネで消費量以上のエネルギーを作り出すので、余ったエネルギーを売電して利益を出す事ができるんです!今までマイナス出費だった光熱費がプラスに!これは家計にとって非常に大きなメリットになります!

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環境にプラス

世界共通の大きな課題である環境問題。特にCo2の排出量を減らす事は急務です。私たちにとっても、子どもや孫の未来にとっても、決して無視できる問題ではありません。プラス・エネルギー住宅は、主に太陽光などの自然の力でそれぞれの家庭が使用する以上のエネルギーを作り出すので、普及されるとともにCo2の排出を大幅に押さえる事ができるのです!

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健康にプラス

断熱性能が優れているから、急激な温度差が原因の脳出血や脳こうそく、心筋梗塞などを防げます。また、風邪や冷え性だけでなく、アトピー性皮膚炎など、アレルギーの改善にも効果があることがわかっています。

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快適さがプラス

断熱性・気密性が高いから、冬は暖かく・夏は涼しくお過ごしいただけます。エアコンを長時間使わなくても十分快適なので、経済的な上に冷えからくる体調不良なども防げます。

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未来にプラス

消費電力を抑えるから、一般的な発電量の太陽光設備でも、住まいのプラスエネルギー化を実現できます。標準搭載の6.36kwでプラス55%を達成!

 

エネージュEVのこだわり

断熱・気密性能

■ エネージュPLUSの断熱・気密性能

「エネージュPLUSの断熱」

内・外W断熱(壁)・屋根断熱・基礎断熱

一般的な住宅では、柱と柱の間に断熱材を入れる内断熱と、建物を外側から断熱材で覆う外断熱のどちらかですが、エネージュPLUSは、内と外の両方に断熱材を入れることで、さらに断熱効率がアップ!
また、屋根と基礎にも断熱材を入れているので、家全体が快適な温度に保たれます。
断熱性能を高める事で、快適なだけではなく、省エネや健康改善など、多くのメリットを得る事ができるんです!
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外皮平均熱貫流率0.43(W/m²・k)

建物の断熱性能を表すUA

省エネルギー基準の改正により、従来使われていたQ値に代わる新たな断熱性能の指標として、UA値が導入されました。UA値は、住宅の内と外の温度差が1℃ある場合、建物内部から逃げる1時間あたりの熱量を外皮等の面積の合計で割った値で、躯体を構成する部位の「熱の伝わりやすさ」を表します。数値が小さいほど、断熱性能が良いといえます。
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各地域の基準値

住宅の性能基準値は、地域差を考慮し、日本列島を地域区分して決められています。※1
エネージュPLUSは、省エネルギー基準を大きく上回り、ZEH基準0.6以下もクリアする0.43!

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※1.例えば、1~2地域は北海道、3地域は青森県岩手県秋田県等となります。同一県内であっても地域区分が異なる場合があります。
※2.「寒冷地特別仕様」の場合は、高断熱外皮の断熱性能UA値を0.25以下(Q値の場合は1.0以下)とすること。

気密性能 1.0(cm²/m²)以下

C値の値が小さいほど、家の隙間が少ない気密性の高い家となります

床面積1m²当たりの建物の隙間相当面積を表します。
「エネ-ジュPLUS」が、省エネルギー基準改正後もC値1.0cm²/m²以下にこだわるのは、気密性能が最も重要な性能だからです。どんなに断熱性が高い建物でも、建物の隙間が多ければ冷暖房でせっかく快適になった室内でも、温度・熱はすぐに失われてしまい、その性能を発揮できません。
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■ 省エネによる光熱費の削減

一般的な住宅とPEH(プラス・エネルギー・ハウス)の消費エネルギー比較

ZEH基準の年間一次エネルギー削減率は20%以上と定められていますが、エネージュPLUSなら削減率33.24%!消費エネルギーを大幅に減らせるから、創エネ効果で大きくプラス化する事が可能です。
太陽光発電による創エネルギー分を除く

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※削減率試算条件
建築予定地:兵庫県神戸市(地域区分:6地域)、延床面積:115.93㎡、太陽光発電:6.36kW搭載

■ 断熱による健康改善効果

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健康状態の改善には、生活習慣改善より断熱が効果あり!

日本ではあまり知られていませんが、住宅の断熱性能と健康の関係は欧米では常識。飲酒・運動・喫煙など、生活習慣の改善より、住宅の断熱性能の改善の方が健康には重要だというデータが証明されています。
風邪や冷え性だけでなく、アトピー性皮膚炎など、アレルギーの改善にも効果があることがわかっています。
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ヒートショックによる死亡事故を防ぎます。

暖かい部屋から、浴室やトイレなどの寒い部屋に移動したとき、急激な温度差により血圧が変動し、脳出血や脳こうそく、心筋梗塞等を引き起こすきっかけとなります。このヒートショックでの死亡事故は、交通事故で亡くなる方の3倍に及ぶとも言われています。
断熱性能を上げる事でこのリスクを大きく軽減させる事ができます。

■ 高気密・高断熱による快適性

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一年中春のような、過ごしやすい室内。

高気密・高断熱にする事で、住居の中は一年を通して快適な温度に保たれます。
夏は涼しく、冬は暖かいので、当然エアコンを使う時間も短くなり、節電にもつながります。
冬場は廊下やトイレ、お風呂などの温度差もありませんので、ヒートショックの防止にもなりす。
エアコンによる体の冷えから来る体調不良などにも悩まされる事がなくなりますよ!

経済的な住宅

経済的な住宅

一般的なサイズの太陽光発電設備でも、エネルギーがプラス化!

エネージュPLUSは徹底した省エネ機能で消費エネルギーを抑えるので、一般的な屋根の大きさに乗る太陽光発電設備「6.36kW」でもエネルギーを十分プラスにする事が可能です。普通の住宅であれば、ソーラーパネルの搭載量を増やさないとなかなかエネルギーをプラス化できません。そうなると、逆にコストがかかる場合も出てきます。その点、エネージュプラスは非常にコストパフォーマンスの高い住宅と言えるでしょう。

更にローンも考慮すると…

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※本シミュレーション光熱費は、省エネルギー基準に基づくWEBプログラム(独立行政法人建築研究所)の計算結果を利用し、電気・ガス・灯油の光熱費(上下水道は除く)に換算しています。「その他」の光熱費とは、暖房・冷房・換気・給湯・照明を除く、一般家庭の電気代を指します。あくまでシミュレーションであり、光熱費を保証するものではありません。電気代・ガス代は、H28年4月現在の料金単位で試算しています。

2030年のスタンダード

ヤマト住建はPEHの推進により「世界基準の住まいづくり」を目指します

政府は、環境意識の高い欧米諸国に習い、ZEHの普及を推進しています。一方、既に世界的に見ればPEH(プラス・エネルギー・ハウス)を標準的な住宅とする動きも加速しています。ヤマト住建は、いち早くPEHを皆様にご提案することで「世界基準の住まいづくり」を実現してまいります。
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エネージュEVの断熱性能
 

断熱

高気密、内・外W断熱で健康に住める家

屋根、基礎にも断熱材を施工するため、家全体が快適な温度に保たれます。

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家全体を外側からすっぽり断熱。

「エネージュPLUS」は家全体を、外側から断熱材で包み込み、
外からの暑さや寒さを遮断すると同時に、室内の冷暖房の熱をにがしません。

樹脂サッシ

高断熱樹脂サッシ・Low-Eトリプルガラスを標準でお届けします。

窓などの開口部は断熱材で包み込むことはできません。

これは夏には窓から強い日射熱、紫外線が入り込み、
冬には室内の暖かさが逃げ、外の冷気が入り込んでくる事が原因です。

四季を通して快適に暮らすには、
窓や開口部の性能を高め、暑さや寒さの影響を最小限に抑えることが重要です。

冬季に窓から流出する室内の熱は58%、逆に夏季ではなんと73%もの熱が室内へ流入。壁や屋根からの値が10~20%に満たないことを見ると、窓の性能によって住宅の快適性が大きく左右されることがわかります。

高性能樹脂サッシ+Low-Eトリプルガラス

「エネ-ジュPLUS」が採用する高性能樹脂サッシは、樹脂サッシとトリプルガラス(遮熱Low-E+アルゴンガス封入)が夏の強烈な太陽光を遮断し、冬の寒さ、結露をしっかりシャットアウトします。

外部ロールスクリーン

エコと省エネを実現する外付ロールスクリーンを標準装備。

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外部からの日射熱を効率よく遮断することで、夏場の室内の温度上昇を抑え、電気の使用量を減らすことができ、冷房費の節約にもなります。
また、外からの視線を遮ることでプライバシーも確保できます。

  • 特徴 1

    窓の外から日射熱を遮ることで、冷房効率を高め、優れた節電効果を発揮します。

  • 特徴 2

    巻き上げスピードをソフトにするダンバー機能付き。使用しない時はコンパクトに収納できます。

  • 特徴 3

    窓からの直射日光を和らげ、畳の日焼けや家具の傷みを防ぎます。

  • 特徴 4

    窓からの視線を遮りながら、室内からは透視性がよく、開放感があります。

日差しを室外で遮ると、室温の上昇を大きく抑えることができます。

■単板サッシ

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ラクシェード 生地/グリーンを使用した場合

■室内表面温度の比較

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計画換気

ハイレベルな自動換気でエネルギーを上手に使う、健康で上質な暮らし。

第一種熱交換気システム

高気密・高断熱住宅には、新鮮な空気と汚れた空気をきちんと計画通りに流れるようにする「計画換気」が必要です。 室温をほとんど変えずに計画的に空気を循環させて、汚れた空気や湿気を排出します。

人は長い時間を室内で過ごし、多くの空気を体に取り入れます。
室内空気質(IAQ) を向上し、健康的に暮らせる住環境づくりが大切です。

天井裏に設置した熱交換気ユニットやダクトで換気を行います


冬季の場合:外気温度0°C、室内温度20°Cの図

冬場の場合、室内の温かい空気のエネルギーを利用して、外の冷たい空気を暖めて取り入れます。

 

換気の方法にもいくつかのタイプがあります。給気も排気も機械動力により行う方式を第1種、給気を機械動力、排気を自然排気で行う方式を第2種、それとは反対に給気を自然給気、排気を機械動力で行う方式が第3種です。

第1種換気 エネージュ
  • 換気方式の中で最も確実な換気が可能で空気の流れが制御しやすいタイプです。
  • 安定した換気効果が得られ、戸建・集合住宅ともに使用可能です。
  • 給気側のフィルターで外気の汚れが室内へ入ってくるのを抑えます。
第2種換気
  • 室内が正圧になり、給気口にフィルターを組み込むことが可能なので、清浄を保つことができます。
  • 気密性能によっては湿気が壁内へ侵入し、内部結露が懸念されるため気密性能の確保を図ることが大切です。
第3種換気
  • 低コストで計画換気が可能ですが、窓を開けたり、寒さなどの理由で給気口を閉めたりすると、換気経路が乱れて確実な換気が期待できません。
  • 外気の温湿度がそのまま入ってくるため、冷暖房中の快適さが損なわれます。
  • 給気口や隙間から、花粉やほこり、粉塵(PM2.5)など外気の汚れが入ってきます。

冷暖房費を抑えて省エネ

熱ロスが少ないため、室内の温度がほとんど損なわれず、
暖冷房費を大きく節約します。

室温をほとんど変えないので快適

冬、冷たい外気を予熱して給気するので、
暖房の暖かさを保ちながら換気します。

湿気をコントロール

夏の冷房時は外からの湿気が入ってくるのを
抑えるのがポイントです。

IAQ制御で季節に合わせて快適運転

IAQ制御搭載の熱交換気システムが
日本の四季に対応し快適な空気環境を創ります。

ー 年中快適 ー

春:花粉や黄粉、粉塵(PM2.5)などの侵入を防ぎながら、 熱交換気をします。夏:室内の涼しさを保ったまま熱交換気をするので、 冷房コストを抑えます。秋:温度差が少ない時は、給気風量を絞り消費電力を抑えます。冬:室内の暖かさを保ったまま熱交換気をするので、暖房コストを抑えます。春:花粉や黄粉、粉塵(PM2.5)などの侵入を防ぎながら、 熱交換気をします。夏:室内の涼しさを保ったまま熱交換気をするので、 冷房コストを抑えます。秋:温度差が少ない時は、給気風量を絞り消費電力を抑えます。冬:室内の暖かさを保ったまま熱交換気をするので、暖房コストを抑えます。
熱交換気

熱気による熱ロスを回収し、取り入れた新鮮な外気に回収した熱エネルギーを室内に返します。

熱交換図1:温度

【温度】
登記、外気温度が0°Cの時、熱交換をして17°Cにして給気します。
(室内温度が20°Cのとき)

熱交換図2:湿度

【湿度】
夏場多湿な空気とエアコンに除湿された室内の空気を全熱交換すると、室外の多湿な空気を室内の除湿された湿度に近づけ、部屋内に給気します。

 

 エネージュEVの構造

 

耐震等級3相当(最高等級)+制振ダンパーを採用

ムク材の約1.5倍の強さを持つ集成材の構造フレーム(軸組)に、外圧の影響を受けやすい接合部を金物工法でしっかり固定。その構造体に耐力壁の役割を果たすパネルをはめ込み接合させ、通常の木造住宅を超える耐震性を実現しました。

揺れに耐える耐震+揺れを制御する制振 揺れに耐える耐震+揺れを制御する制振
木造軸組+金物工法+パネル工法で耐震性を高め、
制振ダンパーで揺れを制御することで、地震対策を強化しました。
  • 制振制振ダンパー「evoltz(エヴォルツ)L220」で揺れを制御

    制振装置『evoltz(エヴォルツ)』 ※住宅専用油圧式ダンパー
    evoltz(エヴォルツ)は、建物に掛かる地震による揺れの
    エネルギーを地震が起きた瞬間から制御し、建物の損傷を大幅に軽減します。

  • 耐震耐震等級3相当(最高等級)の強固な構造体で家族を守る

    阪神・淡路大震災で亡くなった方、約5500人

    阪神・淡路大震災地震による直接的な被害で亡くなった人の数、約5500人のうち、家屋の倒壊による圧死が80%以上でした。
    エネージュシリーズは、耐震等級3相当(最高等級)の強固な構造体で家族を守ります。

制振ダンパーevoltz(エヴォルツ)L220で小さな揺れも確実に制御制振

住宅にとって15mmの傾きが生命線

evoltz L220は木造住宅用制振装置として驚異的なダイナミズムと俊敏性を発揮し、
地震の揺れを感じるまえに、揺れを吸収することを可能にしました。

微小変形領域でのエネルギー吸収量をさらに増強し、
自信の衝撃による建物の構造部材の損傷が始まるまえに防ぎます。

1/200rad(ラジアン)衰退させることが困難と言われる領域

オンリーワンの技術で特許取得「超バイリニア特性」

揺れが大きくなった…、それは建物の損傷が始まるとき。
evoltz L220は建物の構造部材が損傷するまえに衝撃を和らげることになり、
応力(局所)集中を軽減、末永く安定した暮らしを提供します。

※evoltzにはLとSがあり、設置箇所や本数は間取りや構造計算によって異なります。
詳細は各店舗までお問い合わせください。

※evoltzにはLとSがあり、設置箇所や本数は間取りや構造計算によって異なります。
詳細は各店舗までお問い合わせください。

世界的なパーツメーカーとのコラボレーション

世界有数の自動車メーカーがトップモデルとして選択するBILSTEIN社に製造を委託。
世界レベルの高性能、高品質を実現しました。

BILSTEIN社との画期的なコラボレーションにより、制振性能を飛躍的に向上。
日本も木造住宅に、世界品質の安心を実現します。

  • 自動車ショックアブソーバーの技術をベースに、木造住宅用制振装置を開発。制振装置evoltz(エヴォルツ)は世界有数の自動車メーカーがトップモデルとして選択するBILSTEIN(ビルシュタイン)社が製造し、世界レベルの高性能、高品質を実現しました。

  • シリアルNo.全ての製品にシリアルナンバーを付与し、どの製品が、いつ、どこに出荷されたかを確実に追跡できる体制を構築しています。

  • モータースポーツにおけるマフラーは膨大な量の科学的計算と長年の経験を持つ熟練工による職人技が融合してできる逸品。「軽量化しつつも性能を上げる」、業界では矛盾した命題を解決できるのはFUJITSUBOだけ。

 

金物工法従来よりも格段に高い接合強度を実現。耐震

木造軸組接合部の欠損・抜けを防ぐ、金物工法。

木造軸組の接合部がプレカットと従来の金物補強だけでは、地震などで強い縦揺れの外圧力が掛かると、断面破損や接合部の抜けを起こしやすいのが木造住宅の弱点とされてきました。仕口と金物を一体として接合することで従来の金物補強よりも格段に高い接合強度を実現しました。

在来仕口 
金物工法は在来仕口に比べ、格段に高い接合強度を有しています。その耐久性は、三次元実大振動試験に よって実証されています。
(2004年12月7日 於:独立行政法人 土木研究所)
  
在来仕口 短期基準せん断接合耐力=8.8kN テックワン 短期基準せん断接合耐力=15.2kN 1.7倍強い! 

パネル工法軸と面、Wの耐力で圧倒的な強さを発揮。

耐震

木造在来軸組工法+パネル工法

木造軸組み工法に、耐力壁としてのパネルを組み合わせ、軸材と軸材の間に耐力壁の役割を果たすパネルを張り付けるため、強度は一段と増し、地震や台風などによる外圧から建物をしっかり守ります。
通常の木造軸組工法から更に進化した強度を誇ります。

  
強化した強さを発揮するワンランク上の構造
強化した強さを発揮するワンランク上の構造 

基礎建物全体を安定した面で支える、耐震ベタ基礎。耐震

鉄筋コンクリートベタ基礎

建物全体を面でどっしりと支える「鉄筋コンクリートベタ基礎工法」標準。基礎ベース全体に鉄筋を一定間隔で縦横に配筋し、
地面全体に強靱な壁を構築。
基礎立ち上がり部分の配筋と一体化させることで、
より強度を高め地震などの外力を地面に分散させます。

  
支える面積が広いからベタ基礎は建物が安定します! 
 
ベタ基礎
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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来場予約で所沢店に来場していただけた方には商品券2千円分プレゼント!!

ホームページからの予約で更に2千円分プレゼント✨

※必ず「ブログを見たよ👀」とホームページ備考欄に記載と、来場時に営業さんにも伝えてください👍

 

WEB来店予約↓

http://u0u0.net/VGKa

 

 

ヤマト住建HP↓

https://www.yamatojk.co.jp/

 

 

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